自分にとっての聖地「下北沢珉亭」に行ってきましたYO!

おざーさんの『アルペジオ』の歌詞にでてきた、“下北沢珉亭 ご飯が炊かれ 麺が茹でられる永遠”、これはぜひとも食せねばなりませんね!と、死ぬまでにやりたいことリストの中に記載されたのでした。

ちなみに『恋しくて』のキムチラーメンのことも思い出しました。

恋しくて
作詞&作曲:kenji ozawa

幸せな時は 不思議な力に 守られてるとも 気づかずに
けど もう一回と 願うならば それは複雑な あやとりのようで

寒い 夏の朝に ひとりきりの部屋で
呑みこまれてゆく 魔法のようなもの かんじてる

ながすぎる春と 知りながら 僕らは何度も逢い 酒をのんで
二人でよく見た 映画はなぜだか
“シリアル・ママ”とか “蛇拳”とか

そんなことの全て 僕らが見た光
眩しすぎて 生々しくて痛むよ とりあえず

いつもいつも 君が恋しくて 泣きたくなるわけなんかないよ
思い出すたび なにか胸に つっかえてるだけ Baby, baby!

お互いのことを 知りすぎたけれど 嫌じゃないよ 今 そう思う
ブドウを食べたり “キムチラーメン”を探して 夜遅く出かけた

そんなことの全て 僕らが見た光
眩しすぎて 生々しくて痛むよ とりあえず

いつもいつも 君が恋しくて 泣きたくなるわけなんかないよ
思い出すたび なにか胸に つっかえてるだけ
それで 何か思っても もう伝えられないだけ Baby!

そんなことの全て 僕らが見た光
呑みこまれてゆく 魔法のようなもの 待っている

そんなことの全て 僕らが見た光
呑みこまれてゆく 魔法のようなもの 待っている

なんかこう、駅の再開発とやらでお店のある場所は道路になってしまうとかなんとか。いつか、とか言ってる場合ではありませんね、今ある場所のお店に刻まれた時間を感じたいのですから。

そんなこんなで行ってきましたよ!下北沢って10代の頃に心底憧れて、なんとかしてこの近辺に住めないだろうかといろいろ画策した覚えが…。結局住めなかったので、なんかこう甘酸っぱくて少し足が遠のいてた。

ジャジャーン!駅から徒歩4分とか超助かる!!

いろいろ食べてみたいけど半チャーハンと半ラーメンのラーチャンを注文〜、食べかけですみません💦

メニューにはキムチラーメンなかったですね!

もちろんシェルターも記念で寄ってきた

若い詩人たちはまだいないお時間でしたが、若手芸人はいっぱいいて集客に勤しんでたのを見かけました。夢追い人が昔も今も集うところって感じでした。